著者は、心のこもった手作りのお弁当のケータリングが家庭的な味わいで、ものすごくおいしい!と口コミで広まり、芸能界でもファンの多い料理人であり、文筆家。数奇な半生を経て、酸いも甘いも噛み分けた著者が、食の風景の背後にある人生の奥深さを綴る連載エッセイ。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第22回 清音と濁音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第59回 5月20日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第21回 漢字音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第3回 「知覚」への投錨と「地の上の図」
加賀野井秀一「メルロ=ポンティを読む」