白水社のwebマガジン

MENU
  • 新一万円札や大河ドラマで注目を集める渋沢栄一。そんな渋沢に大きな影響を与えたのがフランスでの体験でした。渋沢がフランスで得たもの、日本にもたらしたものとは。

  • 25年ぶり、2作目。日本の新刊点数が年間7万から8万点という膨大な数に上ることを考えると、いかに稀有なジャンルかと思う。ジョゼ・エドゥアルド・アグアルーザの作品『忘却についての一般論』は、記念すべき2作目の、しかも25年ぶりに翻訳、出版されたアンゴラ文学だ。…

  • 2020年の1月にイギリスのチャールズ皇太子の次男ハリー王子とその妻メーガンが、「主要王室メンバーとして一歩下がる(step back)」という要求を表明した。その後、エリザベス女王、チャールズ皇太子、そしてハリー王子の兄ウィリアム王子も出席して会議が開かれ、ハリー王子夫妻はその年の春から「女王の正式な代理」という資格を失うことが発表された。[…]

新着記事

注目記事

ピックアップ連載

ランキング

フランス関連情報

雑誌「ふらんす」最新号

ふらんす 2021年8月号

ふらんす 2021年8月号

詳しくはこちら 定期購読のご案内

白水社の新刊

フランス語でシャンソンを

フランス語でシャンソンを

詳しくはこちら
  1. jiji.com
閉じる