
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
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詳しくはこちらフランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第51回 1月24日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第14回 語基形成母音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第13回 口蓋音化
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
カミュの名作がフランスで初映画化
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
第十回 待機児童全国1位の船橋で起きていること
「父母会戦記:保育園がなくなる日」今仲希伊子
映画『シャルルとリュシー』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀