
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第21回 漢字音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第20回 現在の接尾辞
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第57回 4月19日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第7回 ハングルの「ハン」とは何か
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
前文
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 アイルランド語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
フランスの街の風景に欠かせないメリーゴーランド
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)