
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら映画『ベティ』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第66回 9月6日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第3回 アイヌ語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
イベント情報(『ふらんす』2026年9月号掲載)
フランス語専門オンライン書店 レシャピートル 榎本恵美さん(第1回)
連載インタビュー「外国語をめぐる書店」
第2回 アイルランド語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
新刊・おすすめ書籍(『ふらんす』2026年9月号掲載)