
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
まいにちふれるフランス語手帳2026
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詳しくはこちらハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
映画『シャルルとリュシー』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第20回 牛に乗りながら、馬を探す
「越境する日本人 ~海外移住する日本人から読み解く、生き方・働き方・育て方~」後藤愛
イベント情報(『ふらんす』2026年1月号掲載)
カミュの名作がフランスで初映画化
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
2026年も『まいにちふれるフランス語手帳』と一緒にフランス語を楽しく学ぼう!(トリコロル・パリ)
映画『サムシング・エクストラ!』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
BHVにSheinがついにオープン! その後の反響はいかに?
「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ)
第28回 ヨゼフ・A・シュンペーターの名言(2)
【根井ゼミ】「1日1文 経済学の名言」根井雅弘
フランス語専門オンライン書店 レシャピートル 榎本恵美さん(第1回)
連載インタビュー「外国語をめぐる書店」