
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらQ1074 100語でわかるフロイト
詳しくはこちらキム・ユダム『ケアする心』書評(村上靖彦)
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第18回 属格
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
映画『そして彼女たちは』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
アメリー・ノートン原作のアニメ映画が好評
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
ミゼリコルディア
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第3回 貴族の称号(下)
新井潤美「ノブレス・オブリージュ——イギリスの上流階級」
前文
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀