
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちらハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
ノーベル賞作家クラスナホルカイからハンガリー語を読み解く(早稲田みか)
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
映画『ヌーヴェルヴァーグ』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第1回 フィリピノ語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
新刊・おすすめ書籍(『ふらんす』2026年7月号掲載)
第9回 メルロ=ポンティとジャック・ラカン ─ 鏡像段階をめぐって ─
加賀野井秀一「メルロ=ポンティを読む」
イベント情報(『ふらんす』2026年7月号掲載)
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀