
外国語を学ぶ人ならだれでも、一度はそのことばで書かれた本を読んでみたいと思うでしょう。どんな本が面白いか、自分でも読めるか、そうした読者の気持ちに寄り添ってくれる、外国語の専門書店があります。
外国語専門の書店主の方は、どのような思いで本を届けているのでしょうか。インタビュー記事でお届けします。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第24回 ハングル創制の目的
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第8回 「キムチ」の語源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランスの出版界に激震 榎本恵美
「アクチュアリテ 本」
謎のアーティストInvaderと街歩き
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第23回 字母の名称
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第60回 6月6日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第12回 共和国よ!:『サンバ』
清岡智比古「映画の向こうにパリが見える」