[2022年1月11日追記]
本連載を書籍化いたします。各インタビューの全文は書籍にてお読みいただけます。また、書籍では、ウェブ連載に加え新たに3人の翻訳者の方へのインタビューも収録しています。併せてお愉しみください。
>『「その他の外国文学」の翻訳者』白水社編集部 編
2022年2月中旬刊

翻訳大国と言われる日本。日本からは、なかなか情報にアクセスしづらいマイナー言語でも文学は綴られている。それらマイナー言語の文学を読めるのは翻訳者がいるからだ。あえて狭き門をくぐり、そして今度は広くしようと努めているのはなぜか。マイナー言語の翻訳者のみなさんに、「その他」の深さを尋ねるシリーズ連載。
[2022年1月11日追記]
本連載を書籍化いたします。各インタビューの全文は書籍にてお読みいただけます。また、書籍では、ウェブ連載に加え新たに3人の翻訳者の方へのインタビューも収録しています。併せてお愉しみください。
>『「その他の外国文学」の翻訳者』白水社編集部 編
2022年2月中旬刊
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら外国語をまいにち持ち歩こう!『まいにちふれる外国語手帳2025』シリーズ
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
映画『新凱旋門物語』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
Chouette ! 『プチ・ニコラ』がこの秋に帰ってくる! 榎本恵美
「アクチュアリテ 本」
山逢いのホテルで
中条志穂「イチ推しフランス映画」
新刊・おすすめ書籍(『ふらんす』2026年8月号掲載)
イベント情報(『ふらんす』2026年8月号掲載)
第9回 メルロ=ポンティとジャック・ラカン ─ 鏡像段階をめぐって ─
加賀野井秀一「メルロ=ポンティを読む」
続、カンヌ国際映画祭 ナチス占領下から現代の悲劇まで
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
第3回 アイヌ語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた