
「1953年生まれのわたしは2023年に70歳になる。これまでは老人見習いのような感じであったが、これからは本格的に「高齢者」の域に突入する。さあ来たぞ。来るなら来い。 そこで現在自分が人生観、世界観(というとあまりに厳粛な感じがするので、そういいたくはないが、要するに毎日の普通の心構え)を整理して纏めておきたい。…」
「ふらんす」100年の回想
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最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
フランスの出版界に激震 榎本恵美
「アクチュアリテ 本」
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第22回 清音と濁音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 外来語に注目する
「韓国語の単語はこう覚える~外来語編~」河崎啓剛