
日本語、英語、そして地域ごとに異なる沖縄語=うちなーぐち。昔も今も、沖縄ではいろいろなことばが行ったり来たりしてきました。ことばや文化が混じり合うことで生まれた、独自の表現や発想をのぞいてみませんか。
琉球大学で言語学・コミュニケーション学を専門とする3名が、それぞれ得意とするテーマでリレー連載形式でお届けします。
沖縄語を軸足に日本語や英語へ、あまはい(あっちへ行ったり)、くまはい(こっちへ行ったり)、いちむどぅい(行ったり来たり)!
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第22回 清音と濁音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
彼女の名前はオクサナ
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランスに広がる「ひとりごはん」の新しい流れ
「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ)
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第21回 漢字音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
人生における最高の投資 榎本恵美
「アクチュアリテ 本」
映画『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』
中条志穂「イチ推しフランス映画」