
日本語、英語、そして地域ごとに異なる沖縄語=うちなーぐち。昔も今も、沖縄ではいろいろなことばが行ったり来たりしてきました。ことばや文化が混じり合うことで生まれた、独自の表現や発想をのぞいてみませんか。
琉球大学で言語学・コミュニケーション学を専門とする3名が、それぞれ得意とするテーマでリレー連載形式でお届けします。
沖縄語を軸足に日本語や英語へ、あまはい(あっちへ行ったり)、くまはい(こっちへ行ったり)、いちむどぅい(行ったり来たり)!
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちらハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
エスプリの効いたフランスの言いまわしがたっぷり!『おしゃべりがはずむ フランスの魔法のフレーズ』
第9回 メルロ=ポンティとジャック・ラカン ─ 鏡像段階をめぐって ─
加賀野井秀一「メルロ=ポンティを読む」
フランスの知性、104歳で逝く 澤田直
「アクチュアリテ 本」
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
映画『ヌーヴェルヴァーグ』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第17回 家族のカタチ
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
映画から、いかに生を味わうかを考える
「アクチュアリテ 食」関口涼子