
日本語、英語、そして地域ごとに異なる沖縄語=うちなーぐち。昔も今も、沖縄ではいろいろなことばが行ったり来たりしてきました。ことばや文化が混じり合うことで生まれた、独自の表現や発想をのぞいてみませんか。
琉球大学で言語学・コミュニケーション学を専門とする3名が、それぞれ得意とするテーマでリレー連載形式でお届けします。
沖縄語を軸足に日本語や英語へ、あまはい(あっちへ行ったり)、くまはい(こっちへ行ったり)、いちむどぅい(行ったり来たり)!
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第21回 漢字音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第20回 現在の接尾辞
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第57回 4月19日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第7回 ハングルの「ハン」とは何か
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
前文
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 アイルランド語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
フランスの街の風景に欠かせないメリーゴーランド
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)