
日本語、英語、そして地域ごとに異なる沖縄語=うちなーぐち。昔も今も、沖縄ではいろいろなことばが行ったり来たりしてきました。ことばや文化が混じり合うことで生まれた、独自の表現や発想をのぞいてみませんか。
琉球大学で言語学・コミュニケーション学を専門とする3名が、それぞれ得意とするテーマでリレー連載形式でお届けします。
沖縄語を軸足に日本語や英語へ、あまはい(あっちへ行ったり)、くまはい(こっちへ行ったり)、いちむどぅい(行ったり来たり)!
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら2027年も『まいにちふれるフランス語手帳』と一緒にフランス語を楽しく学ぼう!(トリコロル・パリ)
第6回 パリの一夜と拾った拳銃:『憎しみ』
清岡智比古「映画の向こうにパリが見える」
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
映画『モネと時間旅行』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第6回 想いをつなぐ台所
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第6回 詩句の美しさを説明する
「ChatGPTと語学学習」森田学
フランス語上級者はいかにフランス語を身に付けたのか?「わたしのフランス語学習法」
第1回 力を抜いて過ごせる「時間」のために
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第67回 9月22日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝