
日本語、英語、そして地域ごとに異なる沖縄語=うちなーぐち。昔も今も、沖縄ではいろいろなことばが行ったり来たりしてきました。ことばや文化が混じり合うことで生まれた、独自の表現や発想をのぞいてみませんか。
琉球大学で言語学・コミュニケーション学を専門とする3名が、それぞれ得意とするテーマでリレー連載形式でお届けします。
沖縄語を軸足に日本語や英語へ、あまはい(あっちへ行ったり)、くまはい(こっちへ行ったり)、いちむどぅい(行ったり来たり)!
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらQ1074 100語でわかるフロイト
詳しくはこちらフランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第15回 謙譲の接尾辞
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
ノートルダム大聖堂の塔の見学再開
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第十回 待機児童全国1位の船橋で起きていること
「父母会戦記:保育園がなくなる日」今仲希伊子
第14回 語基形成母音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第51回 1月24日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝