
『アレクシス』『黒の過程』『追悼のしおり』ほか数々のユルスナール作品を訳した岩崎力さんが、パリやアメリカ、東京、京都で作家と共に過ごした時間を回想したエッセイ「敬虔な思い出たち マルグリット・ユルスナール」(『ふらんす』2000年4月号〜2001年3月号掲載)を、「webふらんす」にて配信します。
まいにちふれるフランス語手帳2026
詳しくはこちら「フランス文学」はいかに創られたか
詳しくはこちらハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
2026年も『まいにちふれるフランス語手帳』と一緒にフランス語を楽しく学ぼう!(トリコロル・パリ)
外国語をまいにち持ち歩こう!『まいにちふれる外国語手帳2025』シリーズ
映画『シャルルとリュシー』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
フランスで作る、ゆるーいおせち料理
「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ)
第20回 牛に乗りながら、馬を探す
「越境する日本人 ~海外移住する日本人から読み解く、生き方・働き方・育て方~」後藤愛
第49回 12月22日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
エスプリの効いたフランスの言いまわしがたっぷり!『おしゃべりがはずむ フランスの魔法のフレーズ』
第1回 まずは全体像をつかむ
宮下志朗「モンテーニュ『エセー』を読む」
第2回 アイルランド語編
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた