
『アレクシス』『黒の過程』『追悼のしおり』ほか数々のユルスナール作品を訳した岩崎力さんが、パリやアメリカ、東京、京都で作家と共に過ごした時間を回想したエッセイ「敬虔な思い出たち マルグリット・ユルスナール」(『ふらんす』2000年4月号〜2001年3月号掲載)を、「webふらんす」にて配信します。
「ふらんす」100年の回想
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「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
フランスの出版界に激震 榎本恵美
「アクチュアリテ 本」
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第22回 清音と濁音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 外来語に注目する
「韓国語の単語はこう覚える~外来語編~」河崎啓剛