
2015年度は、表紙連載で『ふらんす』90年の歴史を振り返ってくださった倉方健作さんが、2016年度は101年目を迎える白水社のフランス語の語学書の歴史に切り込みます。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらまいにちふれるフランス語手帳2026
詳しくはこちら第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第14回 語基形成母音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第13回 口蓋音化
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第十回 待機児童全国1位の船橋で起きていること
「父母会戦記:保育園がなくなる日」今仲希伊子
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第4回 -로서と-로써の使い分け
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第7回 ハングルの「ハン」とは何か
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)