
韓国語(朝鮮語)を学んでいくと、「なぜ日本語にはないこのような音があるのか」「なぜこの単語をこのように表記しなければならないのか」「なぜこの動詞は例外的な活用をするのか」など、さまざまな疑問を持つことが少なくありません。これらの「謎」のいくつかを歴史言語学から解き明かしていきます。
「ふらんす」100年の回想
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詳しくはこちら第19回 ㄷの流音化
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第55回 4月6日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
第20回 現在の接尾辞
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
映画『ARCO/アルコ』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
仏映画界の未来を担う「新しい顔」
「アクチュアリテ 映画」佐藤久理子
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
「完璧」な日本の裏側にあるもの 村松恭平
「アクチュアリテ 本」
音楽コンクールの舞台裏
「アクチュアリテ アート&スペクタクル」岡田Victoria朋子
第4回 地球形状論争とカッシーニ一族
中村英俊「科学的想像力の時代:18世紀フランス自然科学小史」