
2018年3月に没後100年を迎える、フランス近代を代表する作曲家ドビュッシー。そのドビュッシーの研究家にして名演奏家の青柳いづみこさんが、ドビュッシー最後の1年をたどりながら、彼がなしとげたこと、なしとげられなかったことの意味を考えていきます。
「ふらんす」100年の回想
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第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第18回 属格
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
前文
語学書編集部員がニューエクスプレスプラス1ヶ月でやってみた
映画『そして彼女たちは』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第54回 3月17日の観察
「猫ちゅみ観察記」長島有里枝
キム・ユダム『ケアする心』書評(村上靖彦)
フランスの春の訪れはチョコレートとともに
「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ)
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀