
3歳でブルートレインに魅了され、小学3年生の頃から各地の鉄道を一人で乗り歩く鉄道少年となった1971年(昭和46年)生まれの著者が、少年時代の体験を通して、ブルートレインブームや赤字ローカル線廃止、国鉄分割民営化などに揺れた昭和の鉄道風景を振り返り、昭和の国鉄を彩った列車や車両も多数紹介していく鉄道エッセイ。(バナーイラスト:井上広大、題字・バナーデザイン:緒方修一)
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第1回 力を抜いて過ごせる「時間」のために
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第1回 「ジューシー」はjuicy?-沖縄のことばとカタカナ表記/島袋盛世
「あまはい、くまはい、いちむどぅい 沖縄で考えることばのいろいろ」島袋盛世・兼本円・髙良宣孝
第2回 マーマレードの夕焼け
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第17回 家族のカタチ
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
最終回 スタイルのある女性――「南青山の母」を想う
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
第4回 ピラティスから遡る、ヘルシーvsアンチヘルシーな生活
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第5回 「トアロードのデリカテッセン」
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎
フランス人はどんなスポーツが好き?
「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ)
第8回 銀座の情景
「マーマレードの夕焼け」麻生要一郎