
フランスで漫画といえばバンド・デシネのイメージがありますが、市場は日本の漫画の翻訳版がかなりの割合を占めています。さらに、日本の漫画家がフランスでデビューし、日本に逆輸入されるケースも増えています。この連載ではフランスの漫画出版社Ki-oonの編集者が現地の漫画事情をご紹介します。
「ふらんす」100年の回想
詳しくはこちらフラ語入門、わかりやすいにもホドがある
詳しくはこちら第22回 清音と濁音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第1回 序論
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第21回 漢字音
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
第2回 濃音と激音の起源
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
フランスに広がる「ひとりごはん」の新しい流れ
「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ)
映画『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』
中条志穂「イチ推しフランス映画」
第7回 ハングルの「ハン」とは何か
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀
ハン・ガン ノーベル文学賞受賞記念講演「光と糸」
第9回 1つの事件、3つの世界:『黒いスーツを着た男』
清岡智比古「映画の向こうにパリが見える」
第3回 몇일と며칠のどちらが正しいのか
「歴史言語学が解き明かす韓国語の謎」辻野裕紀