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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶渡邉雅子『「論理的思考」の社会的構築 フランスの思考表現スタイルと言葉の教育』(岩波書店、4620円)▶フランソワ・アンセル他『フランス新契約法』齋藤哲志ほか訳(有斐閣、6270円)▶辻村みよ子『国民主権と選挙権 「市民主権」への展望(辻村みよ子著作集第3巻)』(信山社、11000円)▶佐藤彰一『フランク史 Ⅰ クローヴィス以前』(名古屋大学出版会、7920円)▶佐藤賢一『覇権帝国の世界史』(PHP文庫、1100円)▶伴野文夫『2050年、未来秩序の選択 「アングロサクソンの時代」から「地球協同体」へ』(NHK出版、1760円)▶ラスティカ エディションズ編『神秘のユニコーン事典 幻獣の伝説と物語』ダコスタ吉村花子訳(グラフィック社、1980円)▶山口孝行『ピエール・ルヴェルディとあわいの詩学』(水声社、5500円)▶ヴィリエ・ド・リラダン『残酷物語』田上竜也訳(水声社《ヴィリエ・ド・リラダン・コレクション》、3850円)▶ジャン・レー/ジョン・フランダース『マルペルチュイ ジャン・レー/ジョン・フランダース怪奇幻想作品集』岩本和子/井内千紗/白田由樹/原野葉子/松原冬二訳(国書刊行会、5060円)▶矢口裕子『Anaïs Nin’s Paris Revisited/Le Paris d’Anaïs Nin revisité』Brendan Le Roux訳(水声社、3300円)▶アルフォンス・ドーデー『風車小屋だより』桜田佐訳(岩波文庫、858円)▶シモーヌ・ド・ボーヴォワール『離れがたき二人』関口涼子訳(早川書房、2750円)▶マイリス・ベスリー『ベケット氏の最期の時間』堀切克洋訳(早川書房、2860円)▶アレクサンドル・ガリアン『夜の爪痕』伊禮規与美訳(ハヤカワ・ミステリ文庫、1188円)▶魚住桜子『映画の声を聴かせて フランス・ヨーロッパ映画人インタビュー』(森話社、3520円)▶ブリジッド・ビュラール=コルドー『ちいさな手のひら事典 月』佐伯和人監修/いぶきけい訳(グラフィック社、1650円)▶『MOGA モダンガール クラブ化粧品・プラトン社のデザイン』(青幻舎、2530円)▶斎藤由美『パリスタイルで愉しむ 花生活12か月』(日本文芸社、3080円)▶菊地美升『フランス料理の本領 魅力のアラカルト』(旭屋出版、4180円)▶Aya Kashiwabara(著)/飯貝拓海(写真)『欧州カフェ紀行』(いろは出版、1650円)▶地球の歩き方編集室編『aruco 東京で楽しむフランス』(学研プラス、1430円)▶大久保政憲『WEBで先生が解説してくれる フランス語練習カイエ』(朝日出版社、1496円)

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