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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶ジャック・デリダ『哲学のナショナリズム 性、人種、ヒューマニティ』藤本一勇訳(岩波書店、3740円)▶福井憲彦編『フランス史(上・下)』(山川出版社、各1320円)▶ファニー・コザンデ/ロベール・デシモン『フランス絶対主義 歴史と史学史』フランス絶対主義研究会訳(岩波書店、7370円)▶中村督『言論と経営 戦後フランス社会における「知識人の雑誌」』(名古屋大学出版会、5940円)▶立見淳哉/長尾謙吉/三浦純一編『社会連帯経済と都市 フランス・リールの挑戦』(ナカニシヤ出版、3300円)▶マルティーヌ・アブダラ=プレッツェイユ『異文化間教育』西山教行訳(白水社文庫クセジュ、1320円)▶ルッケル瀬本阿矢『シュルレアリスムの受容と変容 フランス・アメリカ・日本の比較文化研究』(文理閣、3300円)▶今橋映子『近代日本の美術思想 美術批評家・岩村透とその時代(上・下)』(白水社、各24200円)▶千足伸行『画家たちのパートナー その愛と葛藤』(論創社、2640円)▶原田マハ『モネのあしあと』(幻冬舎文庫、550円)▶エリエット・アベカシス『30年目の待ち合わせ』齋藤可津子訳(早川書房、2310円)▶カミュ『ペスト』三野博司訳(岩波文庫、1320円)▶オノレ・ド・バルザック『糸繰り女』石井睛一訳/石井茂子挿絵(鳥影社、1540円)▶クレール・シュヴァルツ『フンコロガシといしころ ころころころころうみへいく』ふしみみさを訳(クレヨンハウス、1760円)▶三木原浩史『フランスの子どもの歌50選 読む楽しみ』(鳥影社、2200円)▶三浦裕子『スイート・スイート・クラシック 洋菓子でめぐる音楽史』(アルテスパブリッシング、1650円)▶カリン・ラコブ(著)/フィアマ・ルザーティ(イラスト)『「女医」カリン・ラコンブ 感染症専門医のコロナ奮闘記』大西愛子訳(花伝社、1980円)▶ヴァネッサ・シュナイダー『あなたの名はマリア・シュナイダー 「悲劇の女優」の素顔』星加久実訳(早川書房、3080円)▶戸塚薫『フランス刺繡と図案159 美しい透かし模様 カットワーク・ドロンワーク・ハーダンガーワーク・ニードルレース』(啓佑社、2640円)▶栗村修『栗村修のツール・ド・フランス2020』(辰巳出版、1760円)▶ジャン=フランソワ・マルミオン『[フランス発]美の研究 人は見た目で得をする』金丸啓子訳(パンローリング、1760円)▶香坂玲/石井圭一『有機農業で変わる食と暮らし ヨーロッパの現場から』(岩波ブックレット、572円)▶柴田書店編『新装版 フレンチテクニック〈下巻〉コンフィ、リエット、煮込み、フォワグラ料理』(柴田書店、3850円)▶廣瀬亮『フランスの内臓料理 アバの最適な火入れを知る。ワンオペならではの調理テクニック』(誠文堂新光社、3960円)▶Christian Kessler/山下利枝『改訂版 耳が喜ぶフランス語 リスニング体得トレーニング』(三修社、2420円)▶吉川一義編著『対訳 フランス語で読む「失われた時を求めて」』(白水社、2640円)

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