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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶佐々木雄大『極限の思想 バタイユ エコノミーと贈与』(講談社選書メチエ、2750円)▶J・G・A・ポーコック『野蛮と宗教Ⅰ エドワード・ギボンの啓蒙』田中秀夫訳(名古屋大学出版会、5940円)▶ブノワ・ヴェルドン『こころの熟成 老いの精神分析』堀川聡司/小倉拓也/阿部又一郎訳(白水社文庫クセジュ、1320円)▶柳愛林『トクヴィルと明治思想史 〈デモクラシー〉の発見と忘却』(白水社、3740円)▶フランソワ・アンセル/ベネディクト・フォヴァルク=コソン『フランス新契約法』齋藤哲志/中原太郎訳(有斐閣、6270円)▶レベッカ・L・スパング『レストランの誕生 パリと現代グルメ文化』小林正巳訳(ちくま学芸文庫、2090円)▶オレリア・ミシェル『黒人と白人の世界史 「人種」はいかにつくられてきたか』児玉しおり訳(明石書店、2970円)▶栗田路子/冨久岡ナヲ/プラド夏樹/田口理穂/片瀬ケイ/斎藤淳子/伊東順子『夫婦別姓 家族と多様性の各国事情』(ちくま新書、1012円)▶渡邉雅子『「論理的思考」の社会的構築 フランスの思考表現スタイルと言葉の教育』(岩波書店、4620円)▶文部科学省編著『諸外国の教育動向 2020年度版』(明石書店、3960円)▶ミシェル・フーコー『フーコー文学講義 大いなる異邦のもの』柵瀬宏平訳(ちくま学芸文庫、1430円)▶ヴィルジニー・デパント『アポカリプス・ベイビー』齋藤可津子訳(早川書房、2640円)▶ミシェル・ビュッシ『時は殺人者(上・下)』平岡敦訳(集英社文庫、上巻1320円/下巻1155円)▶北山研二『マルセル・デュシャン 新展開するアート』(未知谷、3300円)▶じゃんぽ~る西『おとうさん、いっしょに遊ぼ』(祥伝社、1012円)▶マリ・ガボリオ/小石悟『仏検合格 熟語+単語 準2級』(第三書房、2530円)▶浅見子緒『1か月で復習するフランス語基本の文法』(語研、1760円)▶久松健一『[頻度順]フランス語名詞化表現宝典1192』(駿河台出版社、2970円)▶黒田龍之助『外国語の水曜日再入門』『ロシア語の余白の余白』(白水社、各2750円)

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