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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶アニエス・ポワリエ『ノートルダム フランスの魂』木下哲夫訳(白水社、3000円)▶ロベール・ボワイエ『パンデミックは資本主義をどう変えるか 健康・経済・自由』山田鋭夫/平野泰朗訳(藤原書店、3000円)▶定森亮『共和主義者モンテスキュー 古代ローマをめぐるマキァヴェッリとの交錯』(慶應義塾大学出版会、5800円)▶上野修/杉山直樹/村松正隆編『スピノザと十九世紀フランス』(岩波書店、5900円)▶中村大介『数理と哲学 カヴァイエスとエピステモロジーの系譜』(青土社、3600円)▶宇佐美達朗『シモンドン哲学研究 関係の実在論の射程』(法政大学出版局、4500円)▶宮島喬『多文化共生の社会への条件 日本とヨーロッパ、移民政策を問いなおす』(東京大学出版会、3500円)▶ジャン・ボベロ/ラファエル・リオジエ『〈聖なる〉医療 フランスにおける病院のライシテ』伊達聖伸/田中浩喜訳(勁草書房、3700円)▶アンドレ・ヴィオリス『1932年の大日本帝国 あるフランス人記者の記録』大橋尚泰訳(草思社、2600円)▶マーク・オーブンデン『世界の地下都市 大解剖 立体イラストで巡る、見えない巨大インフラ』梅田智世/竹花秀春訳(日経ナショナルジオグラフィック社、3200円)▶渡邊昌美『異端審問』 (講談社学術文庫、920円)▶上山益己『中世盛期北フランスの諸侯権力』(大阪大学出版会、5700円)▶小澤浩明『ブルデューの教育社会学理論 教育システムと社会階級・社会秩序の再生産と変革の理論』(学文社、3400円)▶ロベール・デスノス『エロティシズム』松本完治訳(エディション・イレーヌ、2500円)▶荻野アンナ『老婦人マリアンヌ鈴木の部屋』(朝日新聞出版、1600円)▶マルク・ロジェ『グレゴワールと老書店主』藤田真利子訳(東京創元社、2000円)▶トミ・ウンゲラー『どうして、わたしはわたしなの? トミ・ウンゲラーのすてきな人生哲学』アトランさやか訳(現代書館、2500円)▶山口路子『サガンの言葉』(大和書房[だいわ文庫]、700円)▶喜多崎親『甦る竪琴 ギュスターヴ・モロー作品における詩人イメージの変遷』(羽鳥書店、4200円)▶いのうえ・こーいち『アルピーヌA110』(こー企画/いのうえ事務所、3600円)▶「WINE WHAT(特集:オクシタニーに恋をして)」2021年3月号(INSTYLE PUBLISHING、891円)▶ふしみみさを文/ポール・コックス絵『ヘビと船長 フランス・バスクのむかしばなし(世界のむかしばなし絵本シリーズ)』(BL出版、1600円)▶ゴ・エ・ジャポン編集部『ゴ・エ・ミヨ 2021 GUIDE JAPAN』(幻冬舎、2727円)▶小倉博史/モーリス・ジャケ/舟杉真一編著『仏検対策3級問題集[三訂版](CD付・音声アプリ)』(白水社、2000円)

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