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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶ピエール・ブルデュー『ディスタンクシオン[普及版]I /Ⅱ 社会的判断力批判』石井洋二郎訳(藤原書店[ブルデュー・ライブラリー]、各3600円)▶石井洋二郎『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』(藤原書店、2500円)▶岸政彦「NHKテキスト100分de名著 ブルデュー『ディスタンクシオン』2020年12月」(NHK出版、524円)▶ミシェル・フーコー著/フレデリック・グロ編『性の歴史Ⅳ 肉の告白』慎改康之訳(新潮社、4300円)▶大森晋輔編『ピエール・クロソウスキーの現在 神学・共同体・イメージ』(水声社、4000円)▶立木康介『女は不死である ラカンと女たちの反哲学』(河出書房新社、2700円)▶エマニュエル・トッド『エマニュエル・トッドの思考地図』大野舞訳(筑摩書房、1500円)▶アルフレッド・デュフール『ジュネーヴ史』大川四郎訳(白水社文庫クセジュ、1200円)▶細尾萌子/夏目達也/大場淳『フランスのバカロレアにみる論述型大学入試に向けた思考力・表現力の育成』(ミネルヴァ書房、4500円)▶ビンタオ・チェン/ステファニー・トマ『武漢脱出記 中国とフランス、二つのロックダウン』深田孝太朗訳(中央公論新社、1600円)▶宮下志朗『パリ歴史探偵』(講談社学術文庫、1050円)▶ヴァネッサ・スプリンゴラ『同意』内山奈緒美訳(中央公論新社、1800円)▶ル・クレジオ『アルマ』中地義和訳(作品社、2800円)▶パスカル・キニャール『はじまりの夜』大池惣太郎訳(水声社[パスカル・キニャール・コレクション]、3000円)▶ファニー・ピション『プルーストへの扉』高遠弘美訳(白水社、2100円)▶武藤剛史『心はどこに在るか プルースト、サン=テグジュペリ、まど・みちお』(水声社、3500(3500円)▶稲垣直樹『「星の王子さま」に聞く 生きるヒント サン=テグジュペリ名言集』(平凡社、1300円)▶内藤義博『変貌するフランス・オペラ ブフォン論争の功罪』(水声社、4500円)▶樺山紘一『《英雄》の世紀 ベートーヴェンと近代の創成者たち』(講談社学術文庫、920円)▶是枝裕和『真実 La Vérité シナリオ対訳』ルディムナ玲亜/丸山垂穂訳、福間美由紀監修(アンドエト、3200円)▶山田宏一『増補新版 ゴダール、わがアンナ・カリーナ時代』(ワイズ出版[映画文庫15]、1500円)▶山岸凉子『レベレーション(啓示)(6)』(講談社モーニングKC、700円)▶小倉博史/モーリス・ジャケ『フランス語の接頭辞・接尾辞』(駿河台出版社、2300円)▶富田正二『完全予想仏検準1級 書き取り問題・聞き取り問題編(MP3 CD-ROM付)』(駿河台出版社、2200円)

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