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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶モーリス・メルロ=ポンティ著/ドミニク・セグラール編『自然 コレージュ・ド・フランス講義ノート』松葉祥一/加國尚志訳(みすず書房、8400円)▶ジャン=ポール・サルトル『イマジネール 想像力の現象学的心理学』澤田直/水野浩二訳(講談社学術文庫、1720円)▶ジャン・デュビュッフェ『文化は人を窒息させる デュビュッフェ式〈反文化宣言〉』杉村昌昭訳(人文書院、2200円)▶ジャック・デリダ『ジャック・デリダ講義録 ハイデガー 存在の問いと歴史』亀井大輔/加藤恵介/長坂真澄訳(白水社、7300円)▶リン・ハント『フランス革命の政治文化』松浦義弘訳(ちくま学芸文庫、1600円)▶江口幹『パリ68年5月 叛逆と祝祭の日々』(論創社、3000円)▶ピエール・アルベール『新聞・雑誌の歴史』斎藤かぐみ訳、(白水社文庫クセジュ、1200円)▶フィリップ・ルジュンヌ『フランスの自伝 自伝文学の主題と構造(新装版)』小倉孝誠訳(法政大学出版局[叢書・ウニベルシタス]、3600円)▶コンスタン『近代人の自由と古代人の自由・征服の精神と簒奪 他一篇』堤林剣/堤林恵訳(岩波文庫、1010円)▶ルネ・シャール『ルネ・シャール全集』吉本素子訳(青土社、12000円)▶サミュエル・ベケット『ジョイス論/プルースト論(書物復権)』高橋康也/片山昇/川口喬一/楜澤雅子/岩崎力/安堂信也訳(白水社、3600円)▶ダヴィド・フェンキノス『シャルロッテ』岩坂悦子訳(白水社[エクス・リブリス]、2900円)▶佐藤賢一『黒王妃』(集英社文庫、940円)▶北村薫『ユーカリの木の蔭で』(本の雑誌社、1600円)▶久生十蘭『十字街』(小学館P+D BOOKS、600円)▶ジャン=ジャック・サンペ画/ルネ・ゴシニ文『Bonjour ! プチ・ニコラ(プチ・ニコラ・シリーズ①)』曾根元吉/一羽昌子訳(世界文化社、1000円)▶ジャン=ジャック・サンペ画/ルネ・ゴシニ文『プチ・ニコラの休み時間(プチ・ニコラ・シリーズ②)』曾根元吉/一羽昌子訳(世界文化社、1000円)▶ミレイユ・ダランセ『ムカムカドッカーン!』ふしみみさを訳(パイ インターナショナル、1300円)▶地球の歩き方編集室編『ヨーロッパ鉄道の旅 はじめてでもよく分かる』(ダイヤモンド社、1500円)▶青木亮/湧口清隆『路面電車からトラムへ フランスの都市交通政策の挑戦』(晃洋書房、1800円)▶ジュール・ゴベール=テュルパン/アドリアン・グラン・シュミット・ビアンキ『イラストでめぐる80杯の図鑑 世界お酒MAPS』ダコスタ吉村花子訳(グラフィック社、2500円)▶ 手島純也『フランス料理 王道探求』(柴田書店、3800円)▶Cuvie『絢爛たるグランドセーヌ(第15巻)』(チャンピオンREDコミックス、630円)▶タサン志麻『ちょっとフレンチなおうち仕事』(ワニブックス、1400円)▶佐藤ブゾン貴子『人は顔を見れば99%わかる フランス発・相貌心理学入門』(河出新書、840円)▶マリ=ジョゼ・ダルベラ=ステファナッジ『コルシカ語』渡邊淳也訳(白水社文庫クセジュ、1200円▶石野好一『フランス語動詞を使いこなす』(白水社、2400円)

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