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フランス、ヨーロッパ関連新刊・おすすめ書籍

▶佐藤嘉幸/立木康介編『ミシェル・フーコー『コレージュ・ド・フランス講義』を読む』(水声社、6600円)▶ロドルフ・ガシェ『地理哲学 ドゥルーズ&ガタリ『哲学とは何か』について(叢書エクリチュールの冒険)』大久保歩訳(月曜社、3300円)▶ミシェル・ド・セルトー『日常的実践のポイエティーク』山田登世子訳(ちくま学芸文庫、1870円)▶カトリーヌ・マラブー『真ん中の部屋 ヘーゲルから脳科学まで(シリーズ〈哲学への扉〉)』西山雄二/星野太/吉松覚訳(月曜社、3740円)▶曽我千亜紀/松井貴英/三浦隆宏/吉田寛『フランス・バカロレア式 書く!哲学入門』(ナカニシヤ出版、2420円)▶園山大祐編著『フランスの高等教育改革と進路選択 学歴社会の「勝敗」はどのように生まれるか』(明石書店、3520円)▶松浦義弘/山﨑耕一編『東アジアから見たフランス革命』(風間書房、3080円)▶岡本託『近代フランスと官僚制 幹部候補行政官の養成一八〇〇-一九一四年』(昭和堂、4950円)▶ジル・クレマン著/エマニュエル・マレス編『庭師と旅人 「動いている庭」から「第三風景」へ』秋山研吉訳(あいり出版、2200円)▶三浦篤『移り棲む美術 ジャポニスム、コラン、日本近代洋画』(名古屋大学出版会、6380円)▶チャールズ・バーニー『チャールズ・バーニー音楽見聞録〈フランス・イタリア編〉』今井民子/森田義之訳(春秋社、8800円)▶新島進編『ジュール・ヴェルヌとフィクションの冒険者たち』(水声社、3300円)▶大出敦/中條忍/三浦信孝編『ポール・クローデル 日本への眼差し』(水声社、6600円)▶永井敦子/畠山達/黒岩卓編著『フランス文学の楽しみかた:ウェルギリウスからル・クレジオまで(シリーズ・世界の文学をひらく2)』(ミネルヴァ書房、3080円)▶ジャン・ジオノ『大群』山本省訳(彩流社、3300円)▶パスカル・キニャール『死に出会う思惟〈最後の王国9〉《パスカル・キニャール・コレクション》』千葉文夫訳(水声社、3080円)▶マリア・イサベル・サンチェス・ベガラ文/フラウ・イーサ絵『小さなひとりの大きなゆめ マリー・キュリー』河野万里子訳(ほるぷ出版、1980円)▶マリア・イサベル・サンチェス・ベガラ文/アナ・アルベロ絵『小さなひとりの大きなゆめ ココ・シャネル』実川元子訳(ほるぷ出版、1980円)▶日仏図書館情報学会編『書物史研究の日仏交流』(樹村房、3740円)▶辻静雄料理教育研究所監修『LE RÉPERTOIRE DE LA CUISINE フランス料理総覧 改訂版』(KADOKAWA、7370円)▶「フランス ブルゴーニュ 生産者ガイド100(ワイナート2021年5月号増刊)」(美術出版社、1980円)▶トリコロル・パリ『フランスの小さくて温かな暮らし365日 大切なことに気づかせてくれる日々のヒント』(自由国民社、1700円)▶ヴェスィエール ジョルジュ『仏検準2級・3級対応 クラウン フランス語単語 中級』(三省堂、1980円)▶森田美里『フランス語の話し言葉における舌打ち音の研究』(くろしお出版、4620円)▶黒田龍之助『物語を忘れた外国語』(新潮文庫、605円)

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